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2009年2月27日 (金)

汚れようがない排水溝

お料理はしません、とはいえ一応食事は自炊なので
お魚とかお野菜などの生ゴミ、お茶っぱなどは出ますよね。

そういった生ゴミは、足元にある小さな琺瑯缶に
捨てているそうです。

Gomi

私なんかは、新聞紙にくるんでゴミ箱に一緒くたに捨ててるのですが
こうしておくとGがこないし、においもしないんだとか。

ま、このヘンは個人のコダワリの違いですよね。

この琺瑯缶の近くにはこのように
ヨーグルトやアイスの空きカップを重ねています。

Gomi2

中を見ると・・・

ぼかし、入ってますがこれは食べ終わった後に出る
ドレッシングの残りとか、ソースとかいろんな汁です。

Gomi3_2

ここにあつめて燃えるゴミの日に
汁をゴミ袋にぶちまけてから捨てるんだそうです。

なしてそんなことをするかというと、

「こうすることで排水溝に汚いものが流れないので汚れない!」

・・・・・んだそうです。

どれ?と思ってパカっと開けてみると
この日も突撃取材にも係わらず
確かに新品同様・・・・排水管までぺッカリ。

Gomi5

排水トラップも、ふたもこの通り。

Gomi4

「汚い汁を流さないんだから、汚れようがないのよ、オーホホホホ・・・・」

とのことでした。

この方法は賛否両論あると思いますが
一応これはお勧めではなくて、
ネタっていうか・・記事ですのであしからず。

次週も・・・続きます。

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