« ワインの旅に同行気分 | トップページ | 洗濯槽の分解掃除 »

2010年6月25日 (金)

ドライヤーのコード

ribbon お知らせ

アイリス暮らしナビさんでのお掃除エッセイ
「ペコ的お掃除術第28回」がUPされました。
よろしければお読みください。

今回は粗塩を使ってみたのですが・・・・!?

http://www.iris-kurashi.com/peko/index.html

****************************

cherry お知らせ2

以前、酸素系漂白剤を仕様して琺瑯鍋でのフキンの煮洗いを記事にしました。

改めて野田琺瑯さんに問い合わせをしたところ、酸素系でも漂白剤を使用すると
琺瑯のツヤがとれてしまい、汚れが再付着するのでおすすめはしていないそうです。

また、酸素系漂白剤はステンレス以外の金属にも反応してしまうので
ご利用の際は気をつけてお使いください。

****************************

ドライヤーのコードって油断するとすぐに
クネクネになりますよね。ほら、もうこんなに鎖編みになってる。

Kune

よくうちの兄貴が、コードをくねらせると危ないんだ!と言って
家中のドライヤーコードを直していました。(コードフェチ?)

コードの正式な直し方はわかりませんが
我が家流はこんな風にクネったコードを一定方向に向かせるために
本体に一度まきつけます。

Kune2

もちろんこのまま放置すると、今度はこの形にクネるので
ある程度の時間で戻すと
クネったコードの変な癖が直ります。

関係ないですが、ダイバーの友人Nちゃんの髪の毛がやたら
サラサラつやつやで何か施したのか?と思っていたら
海やプールで傷んだ髪の毛がマイナスイオンドライヤー(の高いやつ)
を使うようにしたらサラサラになったそうです。

本当かどうかわかりませんが、今使ってるドライヤーは
出口が熱で変形したりしているので
今年の誕生日はぜひそいつを買ってもらおうと思っています。

いつもクリック投票ありがとうございますcherry

下記をクリックしていただくと、人気ブログランキングの投票になります。
宜しくお願いします。

+++ 人気ブログランキング「掃除収納」へ  +++

|

« ワインの旅に同行気分 | トップページ | 洗濯槽の分解掃除 »

家事の妙技」カテゴリの記事